育毛シャンプー

ランブット(Rambut)

ランブット

料金と評価

評価点:

価格:15,070円(税込)

頭にフルーツを塗るヘアケア

そんなの非常識と思われてしまうようなヘアケアが94.4%の方にリピートされています!

ノニを頭に塗る人たちがいるのをご存知ですか?

エイジングケアで有名になったのでよく、テレビや健康食品のコマーシャルでノニジュースを見かけることが多くなりました。なのでノニと言えば飲むものというイメージがあるかもしれません。

しかし、実際に原産地インドネシアに訪れると異様な光景を目にしました。原住民の方たちはノニを頭に塗っていたのです。では何故、ノニを頭に塗っているのでしょうか?

聞いてみると・・・ノニを直接髪に塗る方法は古くから伝えられており、髪の健康のためインドネシアの美容室で当たり前に行われている事だったのです。また、それと合わせて・・・インドネシアの原住民の方の中にはほとんど毛髪になやみを持つ人がいないということも判明しました。

日本の大手カツラメーカーが行った、世界の成人男性を対象にした調査によれば、日本の成人男性の毛髪の悩みの割合は26.8%程で世界のTOP20に入りアジアでは最も高くなっています。一方、インドネシア人はこの割合の低さが世界でもトップクラスと言われています。インドネシアに行ったことがある人なら分かると思いますが、あの膨大な人口に対して毛髪が気になる方が少ないことに気づきます。もちろんインドネシアにも毛髪の悩みを抱えている方はいますが、その割合が極端に少ないのです。

インドネシアは日本や欧米諸国ほど、スカルプケアは進んでいませんし、スカルプケアの商品もそこまで流通していないでしょう。

それなのに毛髪先進国とも言えるトップクラスの毛髪の悩みの割合の低さは原住民の代から続くノニを使ったケアが大きく関係しているのは間違いありません。

これらの裏付けとして、インドネシアの原住民の毛髪とノニを頭に塗る習慣の関係性をノニの栄養、機能成分の分析、そして薬理試験の第一人者である西垣敏明博士も論文や著書などで証明をしています。

ノニを頭に塗る理由

なぜ頭にノニを塗ることが良いことなのでしょうか?

なぜインドネシアには毛髪の悩みがないのでしょうか?

それはノニのパワーを見てみると実は理にかなった理由があったのです。

実はノニの原産地では当たり前のように親しまれ、一家に一本、ノニの木を植えて健康に役立てており、頭だけではなく肌にも塗り、美容法として利用されています。これほどまでにノニが親しまれている理由、それはなんと、ノニには140種類以上の有用成分が含まれています。

みかんの5倍のビタミンCやアミノ酸、ミネラル、ポリフェノールなどなど、言い出したらきりがありませんが、数ある健康食品の中でもダントツの成分量を誇り奇跡のハーブとも言われているほどです。

その数ある成分の中でも注目したいのはイリドイドという成分。

植物は虫に食べられたりした場合にイリドイドを分泌し、補修する際に役立てています。

この特徴からイリドイドは、エイジングケアには欠かせない成分と言われていますがこのイリドイドは一般的な食用植物には含まれておらず、ノニ以外の植物にはほとんど含まれていない貴重な成分なのです。

個人差はあるとはいえ、毛髪の悩みは若い頃にはありません。

つまり老化から始まります。老化によって力を失った頭皮にはしっかりと有用成分を浸透させること、そしてエイジングケアすることは言うまでも無く重要で、ノニを頭に塗るということが実はとても理にかなっていることだったのです。

しかし、ノニと一言で言っても原産地によって違いがあり100種類以上の品種が存在しています。

また現地によっても成分に差が出る特殊な果実でもあります。その中でもインドネシア産のノニは他品種よりも成分の性質が非常に高いことが発見されており、140種類の成分の中でスコポレチンと、SOD酵素の2つを見てもインドネシア産のノニが、他産地のものとは比較にならないほど多く含まれている事が分かります。

・スコポレチンは他産地と比べて約6倍

・SOD酵素は他産地と比べて約4倍

SOD酵素!

他では補うことが難しい希少成分
特に注目していただきたいのがこのSOD酵素です。
この、酵素の含有量でノニの品質が決まると言われており主要成分でもあるのです。このSOD酵素、あまり聞きなれない成分ですが、実は私たちの体の中でも作られており、老化現象と戦うエイジングケアの役目を担っています。
この老化現象は毛髪の悩みにとって、切っても切れない縁で強く結びつけられているのです。
なぜなら、老化の原因によって様々な毛髪の悩みにつながる現象が起こります。
この状態でなにもケアをしなかったら毛髪の悩みはますます深刻な状態になっていくばかりなのです。それを補うはずのSOD酵素なのですが、この成分も20歳を超えたあたりから体内でつくられる量が減少していくのです。
また、毛髪というのは体の中では重要性が低くなかなかこのようなケア成分が行き渡ってこないのです。だからこそ、エイジングケアとして元々体の中で作られていたSOD酵素を多く含むノニを直接頭に塗ることは非常に効率的で理にかなっていると言えます。

そして、ノニの産地は複数ありますが、その中でもインドネシア産のノニは圧倒的な品質を誇り、これがインドネシアで奇跡のフルーツとして扱われ頭にノニを塗るという事が数百年も伝承されてきた理由でもあります。

また、毛髪のことを考えて摂取するのであれば、もちろんジュースを飲むのも良いのですが、独特の臭みや苦みがあるので日常的に摂取するの大変ですし、それ以上に毛髪に直接塗りこむのが良いとされているそうです。

原産地の人達は、これらのノニの成分特性や貴重さをすべて理解した上で、数百年前からノニを塗るという事を伝承していたのかというとそうではないでしょう。

ただ単純に塗ってみたら良かったという感覚だけだと思います。

しかし、その単純な経験が伝承され続けている事がノニの凄さを物語っているのではないでしょうか?

髪に届ける技術を研究

ノニを頭に塗るというヘアケアを知った私たちはすぐに日本に広めたいと思い、西垣博士からノニの提供を受け研究を開始しました。

しかし、ノニを頭に塗るというインドネシア原住民の伝統を家庭で手軽にできるように落とし込むには問題電がありました。

それは・・・ノニをペースト状にしただけでは硬すぎて頭皮に上手く塗る事ができず、髪に浸透させづらいということ。

直接頭に塗り込むとはいえ、無駄なく成分を浸透させる事が重要になります。そして、日本人とインドネシア人では気温も違えば生活習慣も食事も全く異なります。

つまり頭皮環境も全く違います。

特に日本人は皮脂が多いと言われており、他にも毛穴に皮脂や市販のシャンプーのシリコン、水道水から付着するカルシウムイオンなどの汚れが詰まっています。

これではせっかくの良い成分も行き届いてくれません。

ちなみに、これらの目に見えない汚れは毛穴の奥に詰まっており普段のシャンプーでは取れることはありません。

普段のシャンプーでは毛穴の汚れが落ちないのですから、シャンプー後にヘアケア用品を振りかけること自体がいかに無駄な事かわかるかと思います。

皮脂や汚れを綺麗に洗い流し、しっかりと有用成分を届ける事

これをしなければ毛髪対策は成り立ちませんし、非常に重要な要素です。

だからこそ開発段階でモニターさんを集め試行錯誤を繰り返し行うことにしました。

その結果・・・モニターさんとの度重なるやり取りの中でノニと非常に相性が良くこれらの問題をクリアできる成分を発見しました。

ノニの他に天然オイルを中心に配合することで皮脂や汚れを浮かせて取り除くことに成功しました。

この天然オイルの中でも、特に注目していただきたいのがホホバオイルです!

ホホバオイルは人間の皮脂と似ている天然オイルで、他の油分の中でも肌に対して刺激がすくなく頭皮ケアとの相性も良いとされています。

さらに高い浸透力を持ち、頭皮に潤いを与える事で硬くこびり付いた皮脂を洗い流すだけでなく、適度な潤いを保つ作用にも期待出来る事がわかりました。

1.皮脂を洗い流す
まずはこの人間の肌の皮脂に近い成分であるホホバオイルにより、頭皮の皮脂を洗い流します。

2.有用成分を浸透させる
そしてじっくりとノニの有用成分を浸透させた後に、適度な保湿がされ閉じ込めます。

重要なのが、扉を開けて、浸透させ、閉じ込める。

この工程がなければノニがいくら優れていても宝の持ち腐れになっていたことでしょう。

そしてノニエキスと天然オイルを配合することでより柔らかく塗りやすく、そして浸透しやすくなりインドネシア原住民の伝統をより強化して家庭で手軽にできるようになりました。

もちろん天然オイルをなので刺激もなく過剰に皮脂を取り除くこともありません。

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価格:15,070円(税込)

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